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【まとめ】

屋久島旅行でボクが感じた感想をお伝えします。

1.雨具について
 ① 雨合羽
  「100円ショップで売っているビニールのカッパで十分。」って思ってました。(汗
  でも、ガイドさん曰く、ビニールのカッパだと通気性が悪く汗を大量にかくそうで、
  そうすると体力が消耗し、疲れるとのこと。
  ゴアテックスとはいかなくとも、通気性のあるセパレートの雨合羽が必須です。
  ちなみにボクは通販で5,000円位のものを用意しました。
 ②リュックカバー
  山初心者には案外盲点です。
  ボクのリュックは最初っからリュックカバーが付いていたものだったのですが、
  これがないとリュックの中がびしょ濡れになります。
  縄文杉ツアーでは、ほぼ雨の中を歩くので、お弁当とか濡れると悲惨です。
  ※300円でレンタルができます。(2泊3日)
 ③靴
  ゴアテックスの靴、すごいです。濡れません。
  持ってないなら絶対レンタルしてください。
  帰りは水たまりの中を歩く状態で、機能しませんでしたが…
  ※1,000円でレンタルができます。(2泊3日)

2.食事について
 ①夕食がついていない宿の場合
  「まんてん」という宿に宿泊したのですが、こちらの夕食バイキングは4,000円もします。
  屋久島空港の近くで食事できるところは二軒しかなく、難儀します。
  イタリアンレストランは水曜定休でした。
 ②縄文杉ツアーのお弁当
  ツアー前日に宿泊先にその旨伝えると、お弁当屋さんから用意してくれます。
  朝食付きの民宿の場合、朝のお弁当は無料で、昼の分のみ追加徴収となります。
  ※500円位です。
 ③朝日蟹
  前もって宿泊先でお願いすると用意してくれます。
  ※一杯1,500円位です。
 ④首折れサバ
  ボク達は結局食すことができませんでした。
  シーズンとかも関係するので、もし見つけたら是非食べてください。
  取り扱っている食堂も限られているので、事前の調査が必要です。

3.登山ツアーについて
 ①白谷雲水狭ツアー
  原生林コースは、なかなかハードです。
  2,3回、沢を超えるのですが、雨天の場合は水量が増して大変かも。
  ガイドさんは不要ですが、ずーーっと山道なので、注意してください。
  こまめに休憩を取って、ゆっくり登ってください。
 ②縄文杉ツアー
  山道のつらさはそんなでもないです。
  けっこう整備された道を登るので、白谷雲水狭より楽です。
  ただ、山道に行く前(トロッコ道)の距離が半端ないので、そこで疲れます。
  全行程22キロのうち3/4がトロッコ道なので、根気があれば大丈夫。
  ケガには注意してください。ガイドさんのリュックは救急道具が満載らしいです。

4.交通について
 ①レンタカー
  島内観光をするなら必須です。
  バスでまわることも可能ですが、1時間に1,2本しかきません。そして高いです。
  レンタカーを借りたほうがよほど経済的です。
  ※島なのでガソリン代が割高ですが、軽自動車なら燃費が良いので問題なし。
  それと西部林道に行くなら、あくまで自己責任で…
 ②レンタルサイクル
  これは便利でした。
  宮之浦をぶらりするならおすすめです。
  買い物籠が付いていないので、買い物をするときは背負えるものがあると便利かも。

以上

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五日目 2013/03/29

【概要】
最終日、安房へ移動し街を散策。
13:30安房港出発の高速船で鹿児島港へ。
鹿児島港からフェリーに乗って桜島に渡り溶岩、とふれあい。
鹿児島では天文館を散策し、城山公園を回って観光。
20:40発JAL1878で東京に戻る。



まんてんは不思議な形の個室があります。
まんてん個室

看板はこんな感じ。
まんてん看板

バスで屋久島空港から安房に移動しました。
安房にはモスバーガーがあります。
モスバーガー

安房川ですね。
安房川

川の水は透明でカヌーをしている人もいます。
安房川カヌー

観光案内で伺ったお土産屋さん「ぷかり堂」でお土産を購入。
ぷかり堂

安房川沿いに高速船乗り場に向かう途中、如竹通りの如竹廟をお参り。
如竹廟

安房港の高速船乗り場に到着。
安房港高速船乗り場

帰りはトッピー号ではなくロケット号です。
ロケット号

なんと最前列!
ロケット船内

出航、さようなら屋久島。。。
ロケット出航

帰りは行きよりちょっと時間がかかります。
開聞岳を望めば、もう鹿児島。
開聞岳

桜島へ向かうフェリー乗り場までダッシューします。
でも桜島フェリーって10分に1本の割合で出航しているのでがね…
桜島フェリー乗り場へ

フェリーの中はこんな感じ。
料金は150円で一日88往復でてるらしい。
桜島フェリー

潜水艦?
潜水艦

フェリーの中で食べれるうどんは有名らしい。
フェリーのうどん

AKBの柏木由紀さんも懐かしい味と申しております。
フェリーのうどん柏木由紀

桜島到着!
桜島港

桜島、溶岩ゴロゴロ。
桜島溶岩

桟橋で釣りをしている人もいました。
桜島桟橋

何気に大きな桜島。
パチンコ屋さんもあるんです。
桜島パチンコ屋

フェリーも三階建て。
桜島フェリー三階建て

フェリーから望む桜島。
フェリーから望む桜島

鹿児島の繁華街、天文館でシロクマを頂きます。
シロクマ

照國神社へ参拝。
照國神社

丸に十字の島津紋。
島津紋

照國神社入口
照國神社入口

島津斉彬公の銅像。
島津斉彬像

島津久光公の銅像。
島津久光像

島津忠義公の銅像。
島津忠義像

銅像を拝見し、照國神社を向かって左の路地で城山へ向かいます。
すごーく疲れます。
城山への道

城山公園からの眺め。
城山公園からの眺め

桜島。
城山公園桜島

猫がゴロゴロしてます。
城山公園猫

城山公園を降り、数本道を超えて西郷さんの銅像。
西郷隆盛像

天文館のバス乗り場から空港へ向かいます。
バスは18:40出発が最終なので、乗り遅れないように。
バス停前にクレープの自動販売機があり、買って食べました。
クレープの自販機

食事を取る時間がなかったので、空港で夕食。
空港には19:30に到着

贅沢な定食。
空港定食
ボクは鹿児島ラーメン。(笑
鹿児島ラーメン

20:40発のJAL1878便で羽田に戻ります。(22:15着)

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四日目 2013/03/28

【概要】
宮之浦をレンタルサイクルで観光し、堤防で釣りも体験。
「まんてん」という温泉の宿へ宿替えのため、宮之浦から移動。



バスの時間をチェックして、どこに行くか決めます。
宮之浦バス時刻表

レンタルサイクルをすることに。800円で借りれます。
まずは、屋久島環境文化村センターでお土産の苔を買いました。
実は初日に来ていて、屋久島を紹介する映画を鑑賞した際に物色済みでした。(汗
屋久島環境文化村センター

益救神社でお参り。
益救神社

大きなガジュマルがあります。
ガジュマル

猫と友達になったりしてみます。
くしゃみをしまくってたけど、人懐っこい猫。カワユス。
猫

時間が余ったので釣具屋さんで竿をレンタル。
エサもついて1,500円でした。
さっそく防波堤で釣りを開始。
防波堤

島の子供たちの別れの現場にも立ち会えました。
なんと!防波堤から飛び込む飛び込む。(驚
別れの現場

釣果はなかったのですが、強力な引きがあり2度も仕掛けごと持ってかれちゃいました。
悔しいので宮之浦の素敵な風景で気を紛らわす。
宮之浦1
宮之浦2

バスに乗り宿のある屋久島空港へ
これは宿の入り口。
まんてん1

屋久島空港。
屋久島空港1

一日七便なんですね。
屋久島空港2

丁度、飛行機が到着しました。屋久島空港3

こちらの宿は夕食別だったので近くの食堂へ。
ただ、屋久島空港近くの食事する場所は少ないので気を付けてくださいね。
イタリア料理のお店は定休日でした。(汗
で、居酒屋?で夕食。
トビウオの一夜干し。
トビウオの塩焼き

と肉!(なんでしたっけ?)
肉料理

ここにも首折れサバはありませんでした。

宿に戻って、温泉三昧。
おやすみなさい。

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三日目 2013/03/27

【概要】
縄文杉ツアーに参加。



朝4時半に宿にガイドさんが迎えに来てくれました。(一般的には4時に迎えに来るらしい…)
縄文杉に会うために、往復22キロの行程とのことで、ツアーガイドさんに同行してもらいます。
(一人10,000円のオプショナルツアーです。)

朝食と昼食用のお弁当は、前日に宿に用意してもらい、フロントに置いてありました。
(昼食のみ有料で、500円でした。)

荒川登山口への車両の乗り入れが制限されているため、宿から屋久杉自然館(安房)までガイドさんの車で向かい、屋久杉自然館からシャトルバスで荒川登山口に向かいます。
シャトルバス代が往復1,700円かかります。(ツアー料金とは別で、ガイドさんが用意してくれています。)

まだ夜が明けきれていない、屋久杉自然館。
ツアーの同行者は、名古屋のカップルと大阪から来られた女性2人とボク等の6名でした。
バスに乗る前に、お弁当の朝食をいただきます。
屋久杉自然館

荒川登山口に到着。
荒川登山口1

まずは出発前の表情を一枚。
雨、小降りです。
荒川登山口2

がけ崩れがあり、一時期通行止めになっていた現場。
ここが通れなくって大きく迂回してたので、大変だったらしい。
がけ崩れ

トロッコ道の途中から、板で整備されていて歩きやすくなります。
トロッコ道1

小杉谷橋前で一枚。
小杉谷橋

荒川登山口から3キロ近く歩いて小杉谷についたのですが、この辺は集落があり、学校もあったようです。
小杉谷1

小杉谷の小屋で休憩。
小杉谷2

シシ神様(もののけ姫)。
シシ神様

記念写真。
杉

こんな感じの写真も撮ってもらいました。
トロッコ道3

ハート型のシカのおしり。
シカのハート型

仁王杉。
仁王杉

簡易トイレ。
そうそう、縄文杉ツアーではトイレが限られています。
数か所、簡易トイレが設置されていますが、水分とりすぎると大変です。
簡易トイレ

まだまだ続くトロッコ道。
トロッコ道4

大株歩道入口。
ここまで8.5キロ、延々トロッコ道でしたが、ここから山道(2.5キロ)に入ります。
大株歩道入口

ひとまずトイレ休憩。
大杉歩道トイレ

大杉歩道、まずは登ります。
大杉歩道スタート

まずはウィルソン株。
洞窟のような切り株です。
ウィルソン株

有名なハート型。
ウィルソン株ハート型

ペンギン。
ペンギン

雛壇のような休憩場所で、傘をさして昼食をいただきます。
昼食休憩場所

お弁当の中身。(ちょっと食べちゃってます。)
昼食

大王杉。
縄文杉が見つかるまで一番大きいといわれていた杉。
仁王杉

ここから世界自然遺産に足を踏み入れます。
世界自然遺産

夫婦杉。
夫婦杉

ドラゴン。
ドラゴン

ゾウさん。
ゾウさん

こんな感じの山道です。
山道

タランチュラ。
タランチュラ

縄文杉に到着!
以前は縄文杉に触ることもできたらしいのですが、根が踏まれて枯れかけてしまったので、
今は展望デッキからの観賞になります。
縄文杉1

回り込んでもう一枚。
縄文杉2

さーーー帰りましょう。
またあの道を戻るのかと思うと憂鬱になりますが、復路は下りなのと縄文杉から頂いたパワーで頑張ります。

ナゴの守(もののけ姫)。
ナゴの守

反対側からだとマグロになるらしい…
マグロ

根っこが蛇みたいです。
蛇

戻ってきました。。。
帰りは土砂降り。カメラが出せない状態でした。
モザイクで見れませんが晴れ晴れした表情と、ご理解ください。
荒川登山口到着

シャトルバスが18:00最終なので、このバスに乗り遅れるとタクシーをチャーターするしかありません。
乗れるか乗れないかのギリギリな状態でしたが、どうにか間に合いました。(汗
縄文杉ツアーは標高が高い雲の上を歩くので、里が天気でも雨になることが多いらしいです。
ただ、泥水にはならないらしく、透明な水なので汚れません。

宿に戻ったら既に夜。
そんなに筋肉痛にはならなかったですが、早く就寝しました。

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二日目 2013/03/26

【概要】
もののけ姫の世界のモデルになったと云われている「苔むす森」を目指して、白谷雲水狭へ。
その後、島の北回りで屋久島灯台(永田灯台)を観光。



宿で朝食をとり、車で白谷雲水狭へ。
宮之浦から車で30分くらい山を登ります。
白谷雲水狭駐車場からの眺め

朝9時位、まだまだ駐車場も空いていました。
管理棟にも人がいませんでした。
協力金一人300円を緑色の筒に入れて、登山開始。
白谷雲水狭管理棟

ここが入口。
体力に自信がないので、弥生杉コースはスルーしました。
白谷雲水狭入口

"さつき吊り橋"を渡ると近道の楠川歩道ですが、ここは頑張って原生林歩道コースへ
さつき吊り橋

いきなり苔むしてます。
十分、もののけ姫が出てきそうな勢い。。。
白谷雲水狭原生林コース

"さつき吊り橋"を渡らずに、ちょっと行くと二代大杉があります。
二代大杉

整理されてない森を歩くのですが、このようなピンクの印が誘導してくれます。
ええ!!!こんなところ?ってところにピンクの印があることも。(汗
ピンクの印

険しい山道を歩き続け、三本足杉に到着。
かなり険しかったなぁ。。。
三本足杉

遊び心のあるどなたかが、こんなこともしていました。
三本足杉の葉っぱ

さらに険しい山道を幾つもの沢を超えて、三本槍杉に到着。
三本槍杉

三本槍杉から、そんなに遠くない距離に奉行杉があります。
奉行杉

その奉行杉の近くの、二代くぐり杉。
二代くぐり杉

白谷小屋に到着。
水も補充できますしトイレもあります。
白谷小屋

シカさんもきてました。
白谷小屋シカ

これは七本杉。
七本杉
上のほう七本に分かれています。
七本杉上

苔むす森到着!
どこかのおじさんがもののけ姫の唄を米良さん風に歌ってました。。。勘弁してください。(涙
苔むす森1
苔のアップ。
苔むす森2

くぐり杉をくぐってみた。
くぐり杉

帰りは楠川歩道というちょっと整備された道を難なく下って管理棟に戻ります。
駐車場近くにシカさんが食事にきてました。
駐車場シカ

屋久島で売っているペットボトル「縄文水」の源水が湧き水として入手できます。
益救雲水(やくうんすい)0円
益救雲水



宮之浦に戻り食堂で食事。
首折れサバというのが名物らしいのですが、この日はありませんでした。

車で島の北回りをドライブ。
まずは一湊海水浴場。
一湊海水浴場
後で知るのですが、このあたりの防波堤での釣りが一番釣果があるらしいです。
釣り具のレンタルもあるので、釣りが好きな方は是非。
(あくまでボクが行った時期のことなので、都度、釣具屋さんにどこが釣れるか聞いてくださいね。)

次は、ウミガメが一番くるという浜、永田浜。
永田浜1

砂がとても綺麗です。
永田浜2

永田浜に隣接してリゾートホテルがあります。
永田浜3

閑散期だったので、誰もいませんでした。
ハンモックがあったので、暫しお昼寝。
永田浜4

屋久島灯台。
屋久島灯台

灯台から先、西部林道はレンタカー屋さん「落石が多いので行かないで」と忠告されたので、ここでUターン。
でも、その後、縄文杉ツアーのガイドさん曰く「西部林道は是非行ってほしい」とのこと。。。
自己責任で注意して行ってね!ってことですね

前日に宿にお願いしてあった「朝日蟹」をいただきました。(1,500円)
海の中にいるときも、朝日を浴びたような真っ赤な色をしていることから朝日蟹という名前になったとのこと。
美味しく頂きました。
朝日蟹

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一日目 2013/03/25

【概要】
羽田空港を6:10発JAL1861で鹿児島空港へ、鹿児島港から高速船で屋久島に到着。
レンタカーを借りて宮之浦→大川の滝へ、島の南回りでドライブ。宮之浦民宿宿泊。



8:05着で初めての鹿児島。
バスに乗って鹿児島市街へ向かいます。
鹿児島空港

約1時間くらいで鹿児島中央駅へ(1,200円)
鹿児島中央駅

せっかくなので観覧車に乗りました。
観覧車

観覧車から桜島が綺麗に見られます。
観覧車からの桜島

九州新幹線の終点。
観覧車からの九州新幹線

ちょっと早めの昼食を駅ビルB1の「こむらさき」。
鹿児島ラーメン、麺がそうめんみたいな感じで不思議。。。
鹿児島ラーメン「こむらさき」

鹿児島中央駅から鹿児島港までバスで移動して高速船乗り場へ
ツアー料金に高速船代も含まれていたのですが、船賃が屋久島往復15,000円、高いです。。。
>最後の【まとめ】でお話しますが、ファイナルバーゲンで激安だったのです。
>なので、船賃の高さにびっくりでした。
高速船料金表

これが高速船「トッピー」です。トビウオ→トッピーらしい、、、(汗
高速船トッピー1
近づいてもう一枚。
高速船トッピー2

約2時間で屋久島宮之浦に到着。
レンタカーを借りて島の南側へドライブしました。
コストパで選ぶなら軽自動車。。。
3月25日14:00-3月26日18:00まで借りて7,000円
それと補償金が+1,000円
スズキの軽自動車
ついでに観光センターで登山靴をレンタル。
2泊3日で1,000円。
登山靴の他、リュックとか杖とか、もろもろレンタルできます。

青い海、だけども波高し。
宮之浦港

「千と千尋の神隠し」の千尋の名前の由来になったらしい、千尋の滝(せんひろのたき)。
千尋の滝

本日の目的地、大川の滝(おおこのたき)。
この日は晴天で水量が少なく、滝を見るには残念な日でした。
雨の日の滝は迫力が半端ないらしいです。
大川の滝

また、道路の横に日本名水百選の大川湧水があります、ペットボトルを忘れずに。
大川湧き水


平内海中温泉、干潮の時間しか入れません。(日に2回)平中海中温泉
もうちょっと近づいてみます。が、湯船は海の下、、、
海中温泉


トロールの滝はちょっと遠くからの眺めです。
トロールの滝

宿に戻って夕食。(民宿たけすぎ ℡0997-42-0668)
トビウオの唐揚げがでました。
トビウオの唐揚げ

食後に宮之浦から車で15分くらいにある温泉へ。
夜8時までしか営業していないので、猛ダッシュ!
楠川温泉(300円)
楠川温泉

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プロフィール

ガングー

Author:ガングー
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